毎日の生活のなかで出来る簡単なストレッチで3キロ痩せました。やることは簡単で歩くときや家事、仕事時に深呼吸をしながら行うことです。
時間に余裕があれば両腕をあげて背筋を伸ばしてゆっくり深呼吸をします。
そのときにお腹に力を入れることを意識することが大切です。それだけでお腹のぽっこりが改善されてすっきりします。

本当に深呼吸を意識するだけで内側のインナーマッスルが鍛えられお腹回りの脂肪が少なくなります。パンツにのったぽにょも消えていきますよ。
あとは食事で気を付けなきゃいけないことは変に食べる量を減らさず間食をしない、しっかりお米を食べることに気を付けて食事をして欲しいです。
何が一番いけないかというと間食、それがやってはいけないことです。

しっかりご飯を食べていればお米は腹持ちも良いので間食もなくなり無駄な糖質をとらないで済むので本当におすすめです。
あとは果物をとると酵素もとれるので体内バランスも整えられ健康的なダイエットに繋がります。

食べて綺麗に痩せたい人向けのダイエット飯!

私がよく作るダイエット飯は「脂肪燃焼スープ」です!トマト缶とコンソメと少量の塩コショウ(無くてもOK)の味付けのみ。油不使用。具材はなんでもいいです!
私がよく作る具材は ・ほうれん草・玉ねぎ・人参・鶏胸肉・キャベツ・しめじ・エリンギ・キャベツ です!
にんにく好きな方は入れても美味しいですよ!この脂肪燃焼スープを私は朝と夜食べています!
昼は好きなものを食べて朝夜たべるだけでガリガリにならず健康的に痩せれます!

それでも甘いものが食べたい!間食したい時には寒天ゼリーを作って食べています。
これも簡単で100%ジュースに寒天を混ぜたり
カルピスの原液で寒天を作ったりコーヒーで寒天ゼリー作ったり、無理なく低カロリーで甘いものは摂取しています。

その方がストレス無く美味しく食べて綺麗に痩せれます!
私がオススメしたものは時間が無い子育て中のママさん向け短時間で美味しものがストックとして作れるのでとてもオススメです!

食事制限なし!飽きないダイエットレシピ

これは炭水化物が大好きな私流のダイエットメニューになります。
私の場合は夜勤の仕事をしておりまして、ただでさえ太りやすい生活という事で、手軽に誰でも始める数々の食材があります。
まず始めに私が今でも続けているダイエットレシピを紹介したいと思います。

今でも続けているダイエットメニューその1は「おからパウダー」です。
おからパウダーをスプーン一杯混ぜるだけで腹持ちがかなりよくなるんです。そのため、間食を防ぐ事に繋がるので、お菓子類を一切食べなくなりました。
いつも朝ご飯とお昼ご飯にあたる時間に使っているのですが、私の場合は食前にヨーグルトを食べるのですが、そこに一杯入れるだけです。

それだけでお昼の食べる量も減らせるので、節約にも繋がります。
お昼の時間にもご飯に軽くかけて食べるだけで腹持ちするので寝る前の暴食を防ぐ事ができます。
おからパウダーにも色んな種類のものがありますが微粒タイプのものが食べやすくお勧めです。

ネットなどでも紹介されていますが、自炊をされる方ならおからパウダーを使ってお好み焼きを作るのもいいと思います。
(私は自炊をほとんどしていないのでやってません)
次に紹介するのがゆで卵です。寝る前の食事をゆで卵にしていたのですが、何をつけて食べるかで飽きもこないのでお勧めです。

減量にはおからパウダーがおすすめです

ダイエットの秘訣は、自分が食べられるものを持っておくことです。
お腹がすくからといって、野菜やこんにゃく、人工甘味料のゼリーなど、カロリーの低いものをたくさんお腹に詰め込んでも、
血糖値が下がっている限り満腹にはならないので、量ばかり増えてしまって、依存症となり、お金ばかりがかかるのでやめたほうがいいです。
それよりは、カロリーの高いものを少量食べて、よく動くことが大切です。

また、食べた後にすぐなにか始めると、気もまぎれるし、胃が気持ち悪くなるので、もっと食べたいという気持ちを逸らすことができます。
食物繊維、タンパク質を多く含むものを、糖質と脂質にプラスして組み合わせると、
血糖値の上がり下がりが安定するので、空腹や満腹の振れ幅を少なくし、安定した気分になれます。

具体的な食材では、大豆製品が良いです。
とくにおからパウダーは、日持ちがして、火を通す必要もなく、味もあっさりしていて、
どんな食材とも合わせやすく、料理をする人もしない人にも使いやすくておすすめです。

一日のカロリー摂取の基本となるパンやごはんに混ぜて嵩を増せるため、小麦粉や米を控えてもたくさん食べられるけど、
こんにゃくパウダーや寒天などのようなゼロカロリーの食材と違って、元々豆の一部分であり、食物繊維主体の食材なので、きちんと満腹感が得られます。

私の場合は、無発酵パンを主食にしていたので、減量したいときは、小麦粉におからパウダーをプラスして捏ねて焼くだけのものを主食にします。
これなら、自分の好みに合わせて、小麦とおからの配合を増減してコントロールが容易だし、焼いた後は日持ちがするから、
食べ残して余ることを考えずにすむし、食べたくなったら手を伸ばせば好きな時に食べられるという確かさから、
過剰に食べ過ぎることもないという点で、ベストな食糧となります。
自分が食べるものをしっかり持っておくことは、余計な間食や買い物をしないため、財布にも健康にも良いことです。